カタログをみていると地場の食材などが充実しているので、とても楽しみです。
普段スーパーなどで買い物するときも、なるべく地場の野菜などを手にとるようにしています。野菜なども海外から輸送されるだけで、環境汚染に繋がるからです。
我が家は牛乳をよく飲むのですが、少し反省する点がありました。今まではついつい、新しい牛乳を手に取っていましたが、無駄なゴミを増やさないようにするには、古い牛乳から購入しなければならないんですよね。
環境を考えたスマートコンシューマーには、まだなれていないようです。
「エコ」といえば、こんな素敵なクレヨンハウスのベビー服が、義理の姉から届きました!もちろんオーガニックコットン素材です。義理の姉からのプレゼントはいつもおもちゃにしても絵本にしても、長く使える温かいものばかり。
この木のおもちゃは、ベビーカーやベビーベッドにとりつけられる白樺、ブナ、柳などの木々からつくられているチェーンだそうです。
仕上げは亜麻仁油で赤ちゃんが口に入れても安心なんだそう。一か月の次男も目で動くものを追ったり、音を聞いて喜ぶようになったので、早速使ってみたいと思います。
お姉さん、いつも心のこもった贈り物をありがとうございます。
